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2014-11-  ] 

にわかに

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2014.11.08

マイブームとなった文句言ぃー路線、せっかくなので、あとひとつ。バンドばかりが人生ではないと、漫画家で生計をたてるろくでなしもありました。彼は文句言ぃー・パンチと云うペンネームで“ルパンに賛成!”を発表。泥棒を讚美する内容も滅茶苦茶でしたが、サブの登場人物もひどいものでした。相棒の漫才師?、次元大介ハナコ。謎の女?峰不二子フジオ。メガネ剣士、石川ゴエ。連中を追い回すのは、撫で肩のとっつぁん。全くつまら...全文を読む

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「奴らが

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2014.11.07

出来るんなら、俺たちにも出来るぜ!」そう考えたクレーマー&モンスターペアレント達が、文句言ぃーズとは違うスタイルのバンドを結成しました。彼らは“小太鼓”と名乗って、“文句言ぃーマジック”を大ヒットさせました。サビで“文句言ぃーまっせ!”を連呼した楽曲は、ろくでなしのお子達にも大流行。小太鼓は一躍スターダムにのし上がりました。数年後、人気にかげりが見え始めた小太鼓は、バンドを“5対5”に改名。バンド生命を延...全文を読む

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やがて

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2014.11.06

お子達は成長し、ろくでもない大人になってしまいました。クレーマーやらモンスターペアレントやら。平たく云うところの“文句言い”ばかりでした。その中には、歌や楽器にうつつをぬかす者達がいました。まさに、ろくでなし中のろくでなしです。調子に乗ってバンドを結成し、“ザ・文句言ぃーズ”と名乗って、華々しくデビュー。いきなり“デイドリーム・ビビンバ”(石焼きビビンバの白日夢)が大ヒット。文句言ぃーズは所詮アイドルバ...全文を読む

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お子達よ、

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2014.11.05

大志を抱け。ボーイズ・ビー・アンビシャス。クラーク博士は、こう言ったそうです。クラーク氏の職業はブン屋でしたが、時々馬鹿デカい“S”の文字がついた真っ青なピチピチの服に着替えて、悪人を次々に成敗していたとか。鳥だ!ロケットだ!いや、関西スーパーだ!みたいな目撃者も多数。正義の味方ですから、クラークさんは言うこともスケールがデカい。イヨっ、大統領!他方、わたくしはザコなもんで、お子達への言葉はですね、...全文を読む

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セール。

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2014.11.01

負けても。優勝セールならぬ、応援ありがとうセール的なやつが。敗戦の翌日から。しかしながら、阪神ファンはほぼゾンビ化しており、セールに向かう気力など有りはしない。奇しくもハロウィンであった。ユニバーサル・スタジオ・ジャパン周辺だけでなく、近畿一円はゾンビがウジャウジャ徘徊する1日となったのだ。ゾンビ警戒警報が発令され、小学生以下の児童は外出禁止となる。思いがけない4連休に、お子達は大喜び。将来は必ず...全文を読む

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